医療の現場における小児科の問題点とその対策

耳鼻科に通って医療を受けています

耳鼻咽喉科、通っても通っても治らないのが突発性難聴と思います。芸能人の方にもたくさん、この難聴に悩まされている人もいると聞くのですが、そんな誰もがなる病気なのでしょうか。そしてそんな誰もがなる病気、どうして治すことが出来ないのでしょう。どこの耳鼻科に通っても、治せないと言うのです。効果的な治療法が見つからず、ビタミン剤を飲むくらいしかないとも言うのです。

55歳になったくらいの時と思います。時々、耳鳴りを聞くようになったのです。本当に時々しか耳鳴りを聞くことが無かったので、病院まで行くことはないと思っていたのでした。しかし、それが翌年になると、今度は耳中で「ボォーン、ボォーン」と耳鳴りが続くようになってしまったのです。そして悪いことに、耳も聞こえづらくなって来てのです。人の話声も聞き取ることが出来づらくなり、聞き返すことも多くなってしまったのです。さすがこれはイカンと思い、病院へ駆けつけたのですが、時すでに遅しの状態でした。はじめに通った病院は、先生がとても親切で優しいのですが、毎回検査するのは良いのですが、これと言った治療はしないのです。ですからこれはダメと思い病院を買えたのです。すると今度はもっとダメで、一度目の診察以降は、簡単に耳を見るだけで終わりです。

これじゃ治るわけがないと思い、再度病院を替えることにしたのです。今度は、インターネットで評判の先生を探したのです。さすがその病院は、混んでいるのでした。でも先生の一言がキツイのです。この突発性難聴は、治療方法がない今の医療では難しいと言うのです。ですが私には、毎回治療をしてくれるのです。空気を送ってみたり、いろいろと工夫もしてくれるのでした。今、真面目に通っています。

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